あらすじ
「…まだ出たくありません…」デザイン志望で採用されたのにも関わらず、いつも雑用の力仕事を押し付けられている2つ下の後輩の小森(こもり)さん。ある日の夜中、小森さんの雑用に手を貸していると、老朽化で故障したエレベーターに閉じ込められてしまった俺たち。先輩の俺を巻き込んでしまったことに凹む小森さんに、元々寡黙なイメージはあれど「もっと自己主張してもいい」と伝えると、コールセンターに連絡しようとした手を遮ってきて……。急に押し倒され、密着したことから勃起してしまった俺のち○こ。躊躇いなくフェラしてきた小森さんと密室SEXがはじまる――
この漫画のおすすめポイント3つ
- 「職場の日常」から生まれる濃厚な密室ロマンス
単なる性愛描写に留まらず、職場という日常的なシチュエーションが舞台設定となっているのが魅力です。エレベーターに閉じ込められるという閉塞感が、二人の関係性を一気に高め、物語に説得力を持たせています。
- 「控えめ」から「積極的」への豹変する後輩の魅力
普段は寡黙で大人しい印象の小森さんが、いざとなると隠しきれない肉食性を見せつけるギャップが最大の魅力です。そのスイッチが入った瞬間の熱量が読者を強く惹きつけます。
- 視覚的な満足度が高い肉体描写とシチュエーション
レビューで絶賛されているように、小森さんの「むっちりした肉体」や制服のディテールが非常に丁寧に描かれています。特に身長差を活かした密着感のあるシーンは、視覚的にも興奮度が高く没入できます。
こんな人におすすめ
- 職場の人間関係や後輩とのやり取りからロマンスを見出したい方
- 控えめなキャラクターが実は非常に積極的でセクシーな一面を隠し持っている設定が好きな方
- 身長差や体格差による密着感のあるシチュエーションでのHシーンを求めている方
- 日常的な「空気」から急激に熱量の高い展開へのジェットコースターのような読後感を味わいたい方
- 絵のクオリティが高く、ストーリー性もしっかりしている作品を求めるベテランファンの方